ビッグな目標には競争相手がいない

この動画では、誰もが想定しないぐらいビッグな目標を掲げた方が良い理由をお話しています。

月収100万円と月収1000万円の需要のちがい

ここではビッグな目標の方が良いとお話しました。Google Adwordsで「月間平均検索ボリューム」を調べることができるツールがあります。

これで「月収100万円」と「月収1000万円」の月間の平均検索ボリュームを調べたところ「月収100万円」の方が「月収1000万円」よりも3倍多かったのです。

これが何を意味するかわかりますよね?

そうなんです。月収100万はみんな頑張ったら狙えるかもしれないと思っているのですが、月収1000万円ははなから狙っている人が少ないのです。競争率がぐんと下がるわけです。

これがビッグな目標をか掲げた方が良いという理由です。

現実的な目標だと他の人とトレーニングの仕方も似たり寄ったりになるし、提供するものも似たり寄ったりになるということなのです。

これ密かに重要です。

男性の方はこの動画の3:51からの美女攻略についての所を必ず視聴してください

この動画では前半はビジネスに関してのビッグな目標についてお話していますが、3:51秒からは例として男性目線の女性についてもお話しています。

ここで解説しているように、ビジネスで中途半端なところを目標にしている人は女も中途半端な女を狙っているということです。

とびっきり顔立ちが綺麗ででオーラがあって色気ムンムンで街を歩けばすれ違ったどの男性も振り返る、話してみればすごく愛嬌があって笑顔を見るだけでこっちが幸せになれるような女性がいたら、近づけるでしょうか?

ちょっと近づきにくいですよね(笑)?
でも、それは他の男性もそう思っているんです。「僕みたいな男が話かけてもダメなんじゃないか・・・」って怯むんです。誰もがそう思うんです。

だから意外にそういうとびっきり美人な女性はモテなかったりするんです。逆に、顔はそこそこで〜みたいな女性の方が多くの男性からアプローチされたりするんです。

だからビッグなところには競争相手がいなくなるのです。

結局ね、この中間地点を狙っている人は自分に迎合しているんです。他人に迎合する人は、自分にも迎合するんです。「この辺でいいや」って。妥協しているんですよ。

それを知っていれば、絶対にビッグな目標やビッグな女性を狙うべきなんです。
男なら生きている限りホームランを狙うんですよ。

ワクワクするのは現実的目標と非現実的目標のどっちか?

目標にする時に、なんか現実的な目標と、なんかあんまり想像がつかない非現実な目標ならどちらがワクワクするでしょうか?

よく目標を達成する時は、

2回達成する

と言われたりします。これは、一度頭の中で目標達成時のイメージができて、その後実際に実行して本当に達成するという意味です。

なので、現実にできそうと思えないと実際の達成は出来ないと思ってしまいがちですが、そういうことではありません。

「現実的」か「非現実的」かはただの個人の主観だからです。

僕のとって「現実的」な目標は、あなたにとっては「非現実的」な目標になるかもしれません。けど、その「現実的」な目標だと思っている僕が、あなたに「こうでこうでこうやれば余裕で近づけますよ」とアドバイスすることで、あなたの「非現実的」な目標は「現実的」に変わります

これがパラダイムが変わる瞬間です。パラダイム・シフトというヤツですね。
そうするとあなたはワクワクしながらその目標に突き進むことができるようになります。

ですので、是非「現実的」な目標よりも「非現実的」な目標をぶち上げて進んでください。

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