90分の雑談に20万円払っている僕からするとタダで個別の相談しようとする行為は乞食でしかない

これもう書くのすらアホらしいなー
と思ってたんやけど、

ちょうど代弁してくれている動画出してくれてる人がいたので、
今回はそれを使わせてもらいます。

受験生からの殿堂入りクソ質問という動画。

内容は受験の動画なんですが、
ビジネスにそのまま当てはまります。

「受験」を「ビジネス」に変換して見てもらうといいかなと思います↓

さすが殿堂入りクソ質問ベスト3。
クソ加減が半端ない。

これ結局大島さんが動画の中で「賃金賃金」言ってるけどね、

要は個別で相談したかったら金払えってことよ。

当たり前よね。

いやーこれ百歩譲って、
まだ高校生やから・・・とは思う。

まあまだ社会人じゃないから対価の感覚がないってのはあるかもしれんし。

けーどよ、
けーど。

恐ろしいことに社会人で対価考えずに相手の時間をタダで奪おうとするする人間。

いる。
ビビる。

いやほんまにおる。

しかもめちゃくちゃいる。

オッサンとかでも普通にいるからね。
呆れるわ。

時間なら奪ってもいいと思ってんのやろうか?

「時間」の価値を甘く見すぎている人は間違いなく多い。

経営者とか時間を作るためにお金をかけてるのに、その時間をいただくって命もらうようなもんやからね。

だから僕はお話させてもらいたい相手には雑談レベルでも90分で20万円ぐらい払ったりします。

単発じゃなくて定期でです。

それは別に向こうが金額提示したわけじゃなくて、最低でもそれぐらい対価払わないと普通に失礼ですからね。

礼儀です。

けど、こっちから金額提示するわけだから逆に「何こいつ?」ってなるし、

気に入ってもらえて
まあ結果的に得するんですよね。

というか、

受験もビジネスもそうだけど、
情報・知識・思考みたいな
目に見えないものに価値がないとか思っている時点で結構終わってます。

交友・交際とか人を紹介したり人と繋がれるっていうのだって立派な価値でそこにお金が発生するのは当たり前だし、

人材派遣とか指名料とか紹介料とか仲介料とかあらゆる人を介する場合に対価が発生する。

パパ活とかでさえ食事するだけで数万円とか、大人の関係で数十万円とかザラにありますからね。

それで自分が関係を築きたい人間と関係を築けるのなら安いもんなんですよ。

払う方は。

一瞬でワープできるほどのパワーがあるんで。

っていうかビジネスなんか等価交換の要素は大きいんだから相手に何を提供できるか?を考えることがもうビジネスが始まってます。

だから僕からしたら、
タダで個別に相談しようとしてくる人間とか普通に乞食でしかない。

まあ乞食だから、
他人に価値が提供できない。

=人から奪うしかできない
=一生貧乏

ってことなんやと思うやど。

逆に言うと世の中そんな連中が多いんで「ありがとうございます」って感じですが。

SNSとかYouTubeとか普及してきて余計にそういう時間乞食が顕在化してきたんだろうなとは思う。

大島さんの言う通りで。

「あと○○ヶ月で○○大学に受かりますか?」

とかwww

知るかそんなもん。

ほんまにその通り。

ビジネスとかだと、

「1日何時間ぐらいしたら○○円稼げますでしょうか?」

と一緒やね。

もう突っ込みどころがありすぎて逆に何も突っ込む気にもならない質問。

あとこの動画見て思ったのが、
殿堂入りクソ質問ベスト1の

「センスがありません・・・」
「自頭が良くないんです・・・」

系のいいわけ。

動画の11分20秒ぐらいのところから、

「いやいや、それ九九やんないで算数苦手って言ってると一緒だから。
舐めんなって話で。
基礎が全くできてない状態で、
センスとか自頭とか言う言葉を使うな」

って受験生に向かって言ってるけど、
これビジネスでもほんまに一緒。

このXXCLUBの大島さんのこの動画は本質的で良いですね。

たぶん大島さんの意見もそうだけど、こういう意見って世間一般では厳しい意見みたいな感じに捉えられていると思うんですよ。

けど、センターピンを狙って本気で結果を得ようとしている人らからするとめちゃくちゃ当たり前のこと言ってるに過ぎないんですよね。

これほんまにそうなんで。

ちなみに、
知らん人も多いと思うけど、
物乞いする行為って軽犯罪なんで。

一般的にはいちいち検挙されてないだけで。
LIVE配信とかで物乞いして書類送検の事例とかはあります。

要は乞食って犯罪行為ですからね。

まあどうでもいい話でしたー

このブログの運営のきっかけ

僕は小さい頃に母親からこう教わりました。
「みんな給料もらうために我慢しとるんよ」と。

そこから【お金をもらう感覚=ガマン料】みたいな感覚が20代まで続きました。
スーツで満員電車、月曜朝の吐き気、トイレで昼飯。全部経験しました。

お金から逃げてたし不器用でぶっちゃけ20代は迷走していました。

そんな僕がなぜ最高月1000万円以上利益を出せたり、
年2000万円の自動収入を作ったりして余裕のある30代になれたのか?

それが今では自分が稼ぐだけじゃなく、人にビジネスを教えたりして、
月収50万円~月収500万円を稼げる人をプロデュースしたりしている。
人生本当にわからないもんです。

そもそもなぜ僕がこのようなブログを運営しているのか?という理由も含めて今に至るまでをすべて記事に公開しました。

月給23万円だった僕が週7暇人で年収3000万円になるまで【自己紹介】

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