僕はずっと不器用な人間だった。

僕はずっと不器用な人間だった

僕はずっと不器用な人間でした。

今何もしなくても勝手に収益が入ってくる仕組みを作ったり、
たった1日足らずで1000万以上の収益を上げたりして、
一般感覚からすると謎すぎると思います。

それだけでなく、
ビジネスをプランニングして他人に収益を上げてもらって感謝されたりして、
以前に比べて別人みたいになってしまいました。

親とかも驚いています。

っていうのも僕は、
集団行動ができなくていつも1人でした。

集団の中の人気者がうらやましかった。

だから学校では真面目に授業は出るけど、
修学旅行や文化祭や遠足は必ず休んでたような人間だったんです。

それで、
クソーーーーーーーーーーー

とか思いながら。

みんなが楽しんでいるのが気に入らない。
それが僕にとっての小さな反抗だったんですよね。

で、「文化祭とか邪道やろ」と言って。

クソすぎるwww

どーしょーもない、
真面目系クズですわ、ほんまに。

その割に自分の都合の悪いことがあったらキレてました。

なんかいっつも怒りをエネルギーにしてましたね。
僕はクラスの女子からはめちゃくちゃ嫌われていたタイプ。

けど、気になる女子はいて、
こそこそ遠目からいつも観察だけはしている。

話しかけるとかもできない。
話しかけてビックリされたらどうしよう・・・
とか考えて。

昔からマジもんのヘタレですわ。
協調性がなくほんまにどうしようもない不器用なヤツでした。

そんな昔っから不器用だった僕は、
ビジネスやりはじめて完全に救われました。

なぜなら100%自分の裁量で仕事ができるから。

好きな時に集中して、
好きな場所でやる。

人付き合いが嫌いなので、
自分が付き合ったらいいと思う人だけと付き合うのが当たり前。

しかもリスクをゼロにしているから、
借金を背負うようなこともまない。

今自分がやりたいことだけに集中してやるので、
仕事に対しての充実感はハンパないです。

ハマってずっと仕事してるときもあるし、
ずーっとひたすら寝てる時もある。

自分が不器用な人間という認識はなくなった。

というよりかは、
脳が進化して見える世界が変わったからだと思う。

今まで自分って不器用だなーって思ってたのが、
むしろ逆になりました。

というのも、

年々できることも増えてきたし、
器用だろーって思えるほどになりました。

だから僕はこうやって発信することによって
「自分って不器用だなー」って、
思う人に伝えたいんですよね。

めちゃくちゃ。

思考を鍛えて、
思考を変えたら本当に変わるんですよって。

今不器用だと思ってても全然問題ないです。

それでこういう記事書いてます。
読むだけで見え方が変わると思いますよ。



僕今まで生きてて、
楽しかったことってないんですよ。

特に一般的に「楽しい」と言われること、

例えば、

  • 学校
  • みんなで旅行
  • バーベキュー
  • 飲み会
  • 合コン

こういうのが全く楽しくなくて。

何やっても楽しいこととかないから、
ずっと無気力な人間でした。

打ち込めることもないし、
何がしたいのかもよくわからん・・・。

だけど何やっても、
みんなと同じように楽しめないから、
ずーっと1人で過ごすだけなんですよ。

で、なんか不満で、
なんかいつも怒ってましたね。

何に怒ってるのかわからないんですが、自分でも。

なんか自分が中心じゃないのが、
気に入らなかったのかもしれません。

一人前に人に気は使うんですよね。
周囲に迷惑をかけまいと。

慎重すぎるほどに気を遣う。

けど、気に入らなかったらキレて、
その場の空気を凍りつかせる。

一瞬でこいつら全員殺したろか!
ってそっちに完全に切り替わるんですよね。

空気読めないどころじゃないです。

場を壊したい。
破壊したい。

とにかく破壊したい。

殴り殺して問題ないなら、
ひたすら全員殴っていきたい。

今あるものを壊したい。
マジで潰したい。

今まで会ったすべての人を殴りたい。

感謝することなどない。

中学の時の担任の先生。
小学校の時の野球部のコーチ。

全員殺したい。

あっ、野球部のコーチはもう亡くなった。
亡くなったけどもう1回分死んで欲しい。

2回死んで欲しい・・・

いつもそんなことを思いながら生きてました。

これだけを見たら、
鬼畜ですよね。

書いてて今思い出しました。

僕の実家は2Fが自分の部屋なんですが、
僕の部屋の壁は穴だらけです。

まあさすがに人は殴れないから、
壁にパンチしたり文房具を投げつけたりして、
穴が空きまくってるんです。

でも部屋の中、
ポスターだらけなんですよ。

母親がその穴を隠すために、
ポスター貼りまくったんです。

さすがに、
母親はこんな部屋を人様に見せられない
と思ったんでしょうね。

だから部屋入ったら目の前ドーンと、
めっちゃでかいスピッツのポスターがあるんです。

だから僕はスピッツ好きでも嫌いでもないんですが、
人が入ってきたらこいつどんだけスピッツ好きやねん!
って感じになりますw

何者にもなれない自分に対して、
ずっと怒っていたんだと思います。

だからその人にしかない、
みんなから注目されて輝く人が
眩しく見えていたのかもしれません。

昔はサラリーマンやっている両親見て、
こんなゴミみたいな人間にはならんとこう、

とか思ってました。

完全に親を反面教師にしていましたね。
反骨精神の塊みたいな人間でした。

そんな僕が変われたのは起業家の存在です。

僕と同じように反骨精神から、
それを事業に活かそうとする人が、
めちゃかっこいいなって思ったんですよ。

起業家もそうですけど、
偉業を成し遂げる人って、
みんなクソーーーー
みたいな反骨精神からはじまってる人多いんです。

人間って怒りのパワーから、
破壊衝動にかられるんですが、
それが新しい価値を生み出したり、
新しい文化を生み出したり、
新しい世界を作るのエネルギーに変わるです。

例えばこれ↓

80秒ぐらいなので、
これ見てください。

イチロー選手の伝説の送球です。

レーザービーム。
知ってる人も多いと思います。

これはまだイチロー選手が
メジャーリーグでプレーしはじめた序盤の頃。

MLB史上初の日本人野手であるイチローは、
実は人種差別発言を受けまくってました。

輝かしいプレーはよく報道されて誰もが知っていますが、
差別を受けたり暴行に近いことをされていたのは知らない人も多いと思います。

敵地のスタンドから敵のファンが
紙コップやボトルキャップ、コインを
イチローに向かって投げ始めたのです。

ある時一枚の25セント硬貨がイチローの後頭部を直撃しました。
痛さとともにイチローは激しい怒ったんでしょうね。

で、その後のプレーがこの送球です。

野球ではこういうランナー(走者)を送球でアウトにすることを「刺殺する」というんですが、

まさに刺し殺しています。

怒りのエネルギーが、
日本人として世界を驚愕させるスーパープレーに変換されたわけです。
(怒りのプレーだから二度と同じ送球はできないと言ってました笑)

怒りのパワーを建設的なパワーに変えて、
時代を築いたのは彼だけではないんですよ。

ノーベル物理学賞を受賞した
青色発光ダイオード作った日亜化学工業の中村修二さんも、
クソーーーーーーーーーーーーーーーっ!
という怒りのパワーからエネルギーに転換していったことで有名です。

僕は自分の不器用さを、
自分が時代を作るという目的に向けて
エネルギーを向けることができるようになりました。

自分の内側に溜めるのではなく、
世の中に発信することで良い転換をするようになりました。

けど、僕の不器用さは、
こんなもんではありません。

僕はずっと融通がきかなくて、
仕事をしても作業が遅い人間でした。

会社員時代は同じ部署で働いている同僚は、
ぽんぽん仕事をこなしていくのに対して、
僕は同じことをこなすのに時間がかかる。

一応さっさとやってるフリは
一人前にやってましたが、
それもすぐにバレますわな(笑)

僕は決して優秀な社員ではなく、
この不器用さに劣等感を感じてました。

おまけに、急に上司から
「これ今日までにやっといてくれる?」
みたいな予定してなかった仕事を振られたら、

「それってこの案件では、
やる予定ではなかったですよね?」

みたいに言いはじめて、
本当は自分のキャパが小さいだけなのに、
理屈こねてなかなか対応できない社員でした。

あー、オレって仕事遅いよなー・・・

この物事が前に進まないコンプレックスや、
仕事の効率の悪さから、
器用な人間がうらやましいと思ってました。

で、また怒り発動w
クッソーーーーーーーーーっ!
みたいな。

以前はそこからどうしようもなかったです。

その怒りの矛先は、
ぶん殴りたい、ぶっ殺したい、
という自分に対しての負の感情にしかならなかったからです。

けど、ビジネスをはじめて僕は変わりました。

振り返ってみて自己分析した結果・・・
驚くべき事実がありました。

この融通がきかない、
1つのことしかできないという不器用さが、
1つに集中すること長けている、
ということに気付いたのです。

そういえば、

今まで立てた目標を達成できなかったことないなー
と思って。

なかなか決めた目標を達成できない人が
世の中にはたくさんいますよね。

僕、決めた目標は、
ゼッタイに達成できるんですよ。

100%。

なぜなら、

クッソーーーーーーーーーっ!
と思って絶対にできるまでやるから。

やると決めたら、
できるまで方針は変えない。

例えば、

月100万突破したかったら、
100%突破できたし、
月1000万突破したかったら、
100%突破できました。

そのために、
かなり学びました。
猿真似をしてきました。

最初はエネルギーの転換先
全部ビジネスだったんですが、
例えばダイエットとか他のことにも転換できるようになりました。

ダイエットも1度目標を決めたら、
確実に減量できます。

結果的に今までビジネスで目標が達成できなかったことも、
ダイエットに失敗したことはありません。

意地でもやりますからね。
他人に宣言して。

「僕これやるんで見ておいてください」って。

そうなってくると、
ここからちょっと考えてみて欲しいんです。

僕は本当に不器用な人間なのか?
ということなんです。

どうです?

なんか不器用とは言えなさそうに思えてきませんか?

だってなんでも欲しいもの絶対に手に入るんですよ。

一般的に言われる、
“不器用である”がために。

確かに僕は学校や会社など、
組織の中で調和をするというところの基準だと、
不器用な人間だった。

けど、

それは単にその小さな世界での話です。

結局、不器用かどうかなんて、
思い込みの1つでもあるし、
どう定義するかで180度かわるんですよ。

僕は今、会社組織で働くことで、
疲弊している人たちを見て、

不器用やな~

と思っています。

自分が中心で、
自分の裁量で、
自分が事業主で動けば、

それまで不器用だったのが、
欲しいものは何でも手に入る
器用な人間に生まれ変わるのです。

僕はこの性質は天下を取るとができる、
最高の性質だと思えるようになったんです。

そうなると、
めちゃくちゃ充実しますよ。

僕はまずネットで完結できるビジネスで、
起業できたのが最高でした。

ビビリの僕でもいっさいリスクないし、
わちゃわちゃ人と関わってやらなくてもいい。

昔は社長って、
人望に厚くて~
人格が素晴らしくて~
っていうのがなんかイメージ像だっと思いますけど、
今全然違います。

へ?この人がネットだけで、
数億円収益たててるの?
とか本当にザラです。

僕はそういう人たちと会ったりして、
生きるのが楽しくなりました。

初めて「楽しい」と思えるようになったのです。

きったない顔して、
きったないパジャマみたいな服装で、
きったない靴履いて。

そんなヤツでも、
ストレスなく稼げるのが
ネットの仕組みです。

最高に面白くないですか?

なんでそうなるかって、
脳を成長させてるんです。

謎に稼ぐ人たちは、
僕もそうですが、
知識・知恵・経験を増やしまくって応用させる。

思考を変えるためのアップデートし続ける。
やっているのはこれだけ。

しかも特に僕は、
再現性のあることしかやらないので、
自分以外の人に教えたりしたら同じような結果を生み出してます。

学べば学ぶほどイヤでも裕福になってきます。

シンプルです。
これが超絶面白いです。

僕は本当にビジネスに出会って、
変われたのはもちろん救われました。

打ち込めるし充実するし、
お金も稼げるし勝手に人に感謝されるし。

何これ、どうなってんの?
っていう感じ。

だから親も驚いてるんですよね。
今は親はゴミだとは思ってません。

こんな不器用な人間でも、
見える世界が変わるんです。

僕の発信は全部本音なので、
YouTubeとかメールとかでも、
具体的な話とかしてますし、
ぜひ今後も僕の渾身の発信を受け取ってください。

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僕は小さい時からいい学校に行っていい会社に行くことに疑問を持っていた。

その疑念を晴らすために、

20代後半から会社を辞めて人とちょっと違う生き方をしたら、
多い時には月収1200万円を超えることになってしまった。謎だ。

僕はもともとお金を稼ぐことに興味がないというか、
「売上」「利益」「事業」というものには関わらずに生きていきたい
と思っていた人間。

それが今では自分が稼ぐだけじゃなく、人にビジネスを教えたりして、
月収50万円~月収500万円を稼げる人をプロデュースしたりしている。
人生本当にわからないもんです。

1つ言えることは誰もが価値のある人間になれて、どんな人でも稼ぐことができるということ。

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